新人おたむ日記

京都で布製品のオリジナル製品の製造卸販売を営んでおります ノムラアートプラントと申します。
このブログでは今まで弊社にて製作致しました製品の製作実績+猫情報を掲載してまいります。 拙い点が多々あるかと思いますが、ごゆっくりご覧頂ければ幸いです

nomura-art-plant TOP

オーダーメイド品のご依頼はノムラアートプラントまで
お気軽にお問い合わせください。

カテゴリ: 日々の事

こんにちは!アンニョン 你好 Hello ( *´艸`)

ノムラアートプラントでインターシップをさせていただいてる、
韓国好きでカプサイシンで心からHot🔥な
芸術デザイン専門学校ファッションクリエイトコースの学生です

インターシップの一環で な・ん・と「ペチャ犬用の法被浴衣」の製作をいたしました!!




       デザインはこちらです。 

  


  ドンっ!!  


表完成図 裏

*両サイド画像が切れていますが無視していただけたら幸いですorz



上身頃は法被で下身頃が浴衣と言う見たことのないコラボレーションをしてみました!

上身頃の中心部分の「戌」と言う漢字は皆さんもご存じの干支の犬を表す漢字を使ってみました。
「戌」は
十二支の第十一で、「戌」には滅びるという意味があります。ただ滅びるという意味ではなく草木が枯れ、再び新たな生命が生まれてくるといった、生命のつながりがあるようです。
*干支の戌について 「まいじつ」 さんから引用

そして、「ぺちゃ」と「ぶひ」は、フレンチブルドックやパグ、ペキ二ーズなどといった
鼻が低いワンちゃんたちの代名詞と言っても過言ではなく、
わんちゃんを飼っている皆さんの中でも有名な言葉ではないでしょうか?!

その言葉を今回法被のデザインに使わせていただきました🐷💓




ということで!・・・
 

(*ノωノ)







製作に入っていきたいとおもいま~す。👏👏👏

まずはイラストレーションにパターンデーターにしていきます

ぜひ、最後までご覧ください~
 
5cm

この図↑に色を入れたものがこちら⤵⤵

裁断図




どうですか⁈ 見ただけでは出来上がりがどうなるのか
わかるような、わからないようなですよね(-_-;)

もともとは布を二枚重ねにして裁断する用の型紙だったので、
一度開いてからすべて移し替えたのが
地道でたいへんでした、、、、

イラストレーターの機能は学校でも多少は習ってはいたものの、、、

社員の方々に教えてもらうたびに
イラストレーターの多才さに気づかされました

そして、先ほどできたパターンを紙に出し切り貼りしたのが

こちらです!

じゃじゃん
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キャ~!!!!黄色い歓声です!
すこし、恐怖の叫び声が聞こえるような、、、、??
えっ!!!かおっっ

実は、切り貼りした後のあまりの紙を使って顔や足を作ってみました‼
このキュートなお顔の持ち主は、、、ノムラ ブヒ 君です💓




fukei


皆さんと並んでコツコツ作業をしていました
ノムラアートプラントの皆さん優しのです


私の作業風景
airon2DSC03097
アイロン
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DSC03121


               コツコツ頑張った結果!!!!!!                       
                          ひょっこり🐣
                           ひょっこりはん1㎝











つ・い・に

~完成です🎀



写真はこちら👇

どどどどどどどどっん


なんてことでしょう~~


before

開けてる







after



Boo2boo1

                  *フレンチブルのブーくん8か月



赤青完成




私のカプサイシンMAXの炎🔥は燃え尽きました

2匹に着させている写真を撮りたかったのですが、
完成した日が今日3月11日でインターン終了の日
もう少し早く仕上がればよかったのですが
残念です…

って言うことで!!!
1か月のインターシップ無事終了を迎えました👏👏👏

色々初めてが多く、作り方の案内を買い忘れたり
糸を買い忘れたりインターシップ中にもハプニングは多々ありましたが、、、
皆さんのフォローのおかげで
乗り越えられたと思います

ありがとうございました!!

そして、楽しく過ごさせてもらえいただきました
今回の経験を後に生かしていければいいなと思います



あと1時間😿
最後までインターシップを楽しく送り
私がいた存在をくっきり残して帰りますね!👣




 最後まで
 ご高覧いただきありがとうございました。

この度は、京都芸術デザイン専門学校さんより
マイスターレッツコース、ファッションクリエイトコースの
デザインプレゼン会にゲストとしてお招きいただきました。
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例年、本コースの生徒さん方には
京型友禅染めの染め工場見学にお越しいただいておりましたが、
本年(2020年)は新型コロナウイルスの影響から見学会は不開催。
デザインプレゼン会もこのように(広い教室にポツンと)Zoomでの開催となりました。
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生徒さん方はこれまでの授業の中で、
ターゲット、ペルソナを設定したうえで、実際の仕立てる製品を想定し、
総柄(シームレス柄)デザインを3種ずつ制作。

プレゼン会では一人5分程度の持ち時間で、こだわりや世界観含めを発表。
2日間36名の発表でしたが、
皆それぞれの個性を出し切った作品、発表となりました。


他の授業もオンラインと登校を使い分けての受講となっているそうですが、
そんな苦労の中でも業界の新星はめきめきと頭角を現しています!


さて、ここからは生徒さん方の作品の一部をご紹介いたします。
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製作者にご興味がありましたら、是非ご連絡ください。
kyoto@nomura-art.com


京都芸術デザイン専門学校
https://www.cdc.ac.jp/


「感動」と「感謝」の輪を広げるお手伝いノムラアートプラント
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代表の野村です。
2020年3月13日(金)現在、
中国武漢から始まった新型コロナウイルスの影響で
マスクの需要が高まっていますが、なかなか売ってないんですよね。
なので、私達が今まで製作のお手伝いをさせて貰った
「手拭い」を使った平面マスクを自作してみました。
マスク_200313_0099
写真撮られ慣れて無く、ポケットに手を入れてるのはご愛敬で、、、
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(用意するもの)
001用意するもの
●手拭い(なければご自身が大丈夫って思える布的なもの)
●ゴム紐(50~70㎝)
●型紙
以上3点。
--------------
<型紙(A4サイズ出力で原寸)>
●型紙:平面マスク(子供)
http://www.nomura-art.com/pdf/planemask(child).pdf
●型紙:平面マスク(小)
http://www.nomura-art.com/pdf/planemask(small).pdf
●型紙:平面マスク(大)
※型紙はリンクフリーです。ご自由にお使いください。
--------------
(1)裁断
ハサミで切りとった型紙に合わせ、布を2重(3重)にして切ります。
クリップでまとめておくと切りやすいです。
マスク_200313_0098
切ったらこんな感じ。繋がってます(切れててもOK)
004切りました
--------------
(2)マスク本体の製作
表にする面を内側にし2重or3重で重ね、
上下の1cm内側の場所で縫い合わせます。
005裏返して重ねる
縫い合わせるのは赤線部分
005裏返して重ねる
家庭用ミシンでダダダダと縫い合わせ
006-009上下1㎝を縫い合わせ
--------------
(3)紐通し部分の製作
布を内側からひっくり返して縫い目を内側に入れ込みます。
ひもを通す部分を点線の位置で折りたたみ、重なっている位置で直線に縫います。
※ひっくり返すの意味が分からず、
インターンの学生さんにひっくり返して貰いました^^;
007ひっくり返す
縫い合わせるのは赤線部分
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※写真位置で縫うと太い紐でも入りやすいです。
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--------------
(4)完成
自分に合わせた長さのひもを通して結び
結び目を中に入れて完成!
※適切な紐の長さは型紙別に記載されてます^^
マスク_200313_0101
僕自身、ミシン素人で今回触るのが2回目。
そんな僕が平面マスク1つ作るのに使用した時間は20分でした。

マスクの作り方はその他にも下記URLに沢山記載されていますので
ご自分に合ったマスクを作って見られては如何でしょうか?


オーダーメイド手拭い問い合わせは
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マスク不足が懸念される今、
より必要な方に使い捨てのマスクが行き渡るよう、
より多くの方に自作マスクの作り方を知っていただけるよう、
社内レクリェーションを兼ねて立体マスク製作に挑戦しました。

素材は手ぬぐい製作のお手伝いさせていただいておりますいろは出版AIUEOさんの
B反を再利用させていただいております。
マスク_200309_0080
立体マスクは平面タイプと比べると、
口元に生地が触れないように設計されているため、息苦しさ、喋りにくさ、化粧移りを軽減してくれます。
マスク_200309_0047
その代わりに作る方はちょっと大変。
縫製スタッフに任せれば簡単なのでしょうけど、

ミシン出来れば誰もが作れるマスクじゃないと汎用性がないかも。。。と
今回挑戦したのは普段デスクワークばかりのスタッフたち。
マスク_200309_0056
表布と裏布の中央(口前に来る部分)をそれぞれ縫い付けて、後から重ね合わせます。
マスク_200309_0033
表布と裏布を縫い合わせるときは、
曲線かつ、中央の縫い目と重なり凹凸があるので、ちょっと難しい。
ここをスムーズに縫えないと完成時鼻に当たる部分にダマができてしまいます。
マスク_200309_0091
苦戦しましたが、なんとか完成しました。

なお、こちらのマスク製作はnunocoto fabricさんの型紙、作り方を使用、参考させていただきました。
実際作るならこのサイト見ながらの方が早いかもです^^;



さて、ここからはデスクワーカーの腕の見せ所。
マイ型紙
自分の横顔写真を元に型紙を自作します。

縫い代が1cm、生地が複数重なる端部は0.2~0.4cmを想定し、
カットライン(黒線)はフィットライン(赤線)より1.5cm程度、外としています。
マスク_200306_0022
メガネが曇らないように鼻にきっちり引っかかる形を目指します。
マスク_200306_0085
可愛いOREZOUがまるでサイのように・・・・・・
これで理想のマイマスクが──
マイマスク
と思いきや、
ゴムで引っ張られる鼻上部分が想定より低くなってしまいました。

さすがに自分専用マイマスクだけあって、
通常の立体マスクより高いフィット感は得られていますが、
これでは「鼻を高く見せるマスク」とした方が良さそうです。

皆さんも自作マスクやマイマスクを作ってみてはいかがでしょうか?



「感動」と「感謝」の輪を広げるお手伝いノムラアートプラント 
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こんにちは!
只今インターンシップをさせていただいている京都芸術デザイン専門学校
クリエイティブデザイン学科マイスターレッツコースの学生です!

今回インターンシップの一環として「3.3寸のオリジナルがま口」の
製作をさせていただきました!
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今回私がデザインした生地は紺地の桜柄です!
夜空に舞う桜をイメージしました!↓
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1mほど印刷していただきました。

それでは作業手順です。
①生地に芯を貼って、がま口の型どおりに2枚裁断して表側が内側になるように重ねます。

②底になる部分をミシンで縫い合わせます。
なるべく同じ幅で縫うように気を付けています。
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縫い合わせ作業中…↓

S__5103631

③金具に入れる部分をボンドで貼り合わせていきます。
中心と端がずれないように慎重に…

アイロンで綺麗に接着中↓
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ここからが気をつけないといけない工程です。

④金具の内側にボンドを塗って生地を入れていきます。
ボンドが金具から出てこないように量を調節しながら…
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⑤生地を金具の中にいれて固定させていきます。
中に入れる生地の量を調節しないと出来上がりが不格好になるので何度もやり直しました…

⑥生地の上からひもを差し込んで中に固定します。
均等な力で差し込めるように気をつけて差し込んでいきます。
上手く差し込んでいかないとしわが出来たり外れてきたり…
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⑦最後にひもと金具の端を処理して…

完成です!
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中の芯が薄かったのでとても柔らかい仕上がりになりました。
というわけで…
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芯を厚手のものに変えて新たに作りました!
こちらは生地を花柄で統一させて可愛らしさアップ!!
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芯の厚さを変えると出来上がりが全然違うんです!↓
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こんなにも変わるんですね。

がま口の他にも…
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ペンケースとポケットティッシュケースも作りました!

自分で考えた生地を使って製品を作るという今までしたことのない
貴重な体験をさせていただきました!
今回使った生地がとても柔らかいものだったので作業がたいへんでした…

以前がま口を作ったことはありましたが違う作業手順だったので、
「こんな作り方もあるんだ!」と勉強になりました。
この経験を生かして様々な製品を作っていきたいです!


オーダーメイドがま口は個人利用のお客様はもちろん、
OEM、ODMなどでの物販品、販促品、ノベルティー製作に最適です!!

オリジナルがま口
オリジナル京の和雑貨のお問い合わせは
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京都芸術デザイン専門学校、ファッションクリエイトコースのインターンシップをさせていただいている学生です。

インターンシップ期間中に、オリジナルがま口の製作体験をさせていただきました。

生地のデザインから縫製まで自分でやるのは初めてだったので好きなものを作ろうと思い、自分の好きな【クリスマス】をテーマにしました。
クリスマスがま口
のクリスマスカラーで統一して見ただけでテーマが何か分かるようにして、背景の白は雪をイメージしてクリスマスの雰囲気を出しました。

最初はサンタさんやトナカイを入れたいなと思っていましたがillustratorで作るのは難しそうだなと思ったので自分でも作れそうな図形を使ったデザインを考えました。

デザインを考えたりillustratorを使うのは難しくて大変でしたが普段できない体験が出来て楽しかったです。

【完成した生地】
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生地のデザインをしたのは初めてだったので出来た生地を見たとき凄く嬉しかったです、クリスマスツリーの青色の飾りが見えにくくなっていたのでもう少し明るい色にすれば良かったなと思いました。


【作り方】

今回私ががま口を作ろうと思った理由は口の部分がパカパカするのが楽しいから、というのと今までがま口を作ったり使ったりしたことがなくて作ってみたいなと思っていたからです。

いるもの:口金・接着芯2枚・裏地2枚・生地DSC01214

⒈生地の裏側に接着芯を貼り付けて接着芯の形に沿って裁断します。

裁断するときに接着芯を切らないように気を付けました。DSC01215

⒉ 生地と裏地を重ねて下の部分を5㎜で縫います。DSC01216
完成した時、形がきれいになるように丁寧に縫いました。DSC01218

⒊ひっくり返して生地と裏地をボンドでくっつけます。DSC01219
この時、左右の端を縫って糸がモケモケにならないようにしました。DSC01220DSC01221

⒋口金の内側にボンドをつけて生地をくっつけます。
そして、固定するためにヒモを口差込器具を使って口金に入れ込みます。DSC01226

口金にボンドをつけすぎて手がベタベタになりました。DSC01229

⒌最後にヒモと口金の端の処理をします。DSC01230
テープでボンドを取ったら少しきれいになりました。
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⒍完成です。
形はきれいに出来て嬉しかったので、このがま口を使うときは人に中身を見られないようにして使おうと思いました。
DSC01231
がま口の大きさはポケットに入って小物が入るぐらいの3.3寸の大きさです。

今回の反省点は口金にボンドを付けすぎて生地が汚くなってしまったことです。
口金の部分に着いたボンドはテープで取れましたが、生地に着いたボンドは取れずに白くなって生地が固くなってしまったのが残念でした、次にがま口を作るときはボンドの量に気を付けて作ろうと思いました。



【再挑戦して作ったがま口】
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ボンドで手がベタベタにならなかったverDSC01287
再挑戦して作った、がま口2号はボンドがはみ出すこともなく形もきれいに作れて嬉しかったです。

今回初めて生地のデザインをしたり、がま口製作の体験をしたことで物を作ることの楽しさや面白さを改めて感じることが出来ました、がま口を作るのは思っていたよりも大変でしたが楽しく作ることが出来て良かったです。




オーダーメイドがま口は個人利用のお客様はもちろん、
OEM、ODMなどでの物販品、販促品、ノベルティー製作に最適です!!

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京都芸術デザイン専門学校のクリエイティブデザイン学科ファッションクリエイトコースの
インターンシップをさせていただいた学生です。


インターンシップ期間中にオリジナルの 天使巾着袋(給食袋)  を
製作させていただいたのでブログを書かせていただくことになりました!

子供向けの物を作ってみたかったので
ターゲットを幼稚園児~小学低学年の女の子と設定し、
生地、巾着のデザインから考えて製作させていただきました!

弁当箱のほかにコップや歯ブラシを入れられるように高さを長めにしてみました。
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見た目の可愛さをより可愛く見せるため
持ち手をウサギの耳に見立てたり、レースを付けたりしてみました!



工程を紹介していきます!

1. まず、オリジナル生地のデザインをし、2m印刷していただきました。
ウサギ天使の羽の2つをメインに、ゆるふわハート、大小の丸を散りばめました。
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↑出来上がった生地です!カットラインを入れさせていただきました。


2. 生地をカットラインで切り、持ち手を型紙に合わせて切ります。
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3. ミシンで持ち手のパーツを縫い、次に巾着本体となる生地にロックミシンをかけます。
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家庭用ミシンでは思った以上に時間がかかりました…


4. 中表で止まりまで縫い合わせ、止まりからステッチをいれ、マチを縫います。
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5. 次に三つ折りをする前に、持ち手を本体にしっかり縫いつけます。
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6. 三つ折りしコバステッチで縫い、レースの付ける位置を決め、手縫いで縫いつけていきます。
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表だけ縫い、裏を一緒に縫わないように気をつけます。


7. アイロンで形を整えた後、紐を通します。
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最後に持ち手を結んで、完成です!!!
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自分でデザインした生地で物を作るという貴重な体験をさせていただきました!

反省点としては、1枚で作ったため反対側のデザインが逆向きになってしまったことです。
デザインを考える際は、色の配置やイラストの向きをよく考えることが大事だと感じました。

この製作を通して
ターゲットが欲しくなるものはどのようなものか考えて作ることが
改めて大事だと思いました。


また機会があれば自分でデザインした生地で、雑貨や洋服の製作をしてみたいなと思いました!!

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