京丹波町、和知地区に息づく郷土芸能・和知太鼓!!

 今回は子供用の衣装のご依頼をいただきました。

 omote
ura
紫地に大きな白文字が目立ちます



和知地区では至る所で太鼓を叩く看板や標識を目にすることができます。
この衣装は今日でも子供たちの憧れなのです。


hiraki


11号帆布を使用していますので、裏抜けは少なめ。
頑丈な生地ですので、和知太鼓の激しい動きにも耐えられます。



semoji

erimoji
 

ごつごつとした帆布生地に上にもくっきりと文字が映えます。


 tutumi



OPP袋に入れてお届けです。
子供たちにとっては待ち待った衣装に袖を通す日。
近い将来和知太鼓を背負って立つ若鮎たちの活躍を期待してやみません!


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