新人おたむ日記

京都で布製品のオリジナル製品の製造卸販売を営んでおります ノムラアートプラントと申します。
このブログでは今まで弊社にて製作致しました製品の製作実績+猫情報を掲載してまいります。 拙い点が多々あるかと思いますが、ごゆっくりご覧頂ければ幸いです

nomura-art-plant TOP

オーダーメイド品のご依頼はノムラアートプラントまで
お気軽にお問い合わせください。

板取川は、岐阜県と福井県の県境付近に源を発し、関市美濃市を流れ、
長良川に合流する木曽川水系の一級河川。水質がよく、川下りや釣りが盛んに行われています。
そして、
毎年6月になると鮎釣りが解禁となります。
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そんな板取川で鮎釣りを楽しんでいらっしゃるお客様より、
鮎釣り用に法被を個性的に使用したいと、
ご依頼をいただきました。
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鮎釣りの方法で一番人気があるのが「友釣り」です。
鮎は縄張りを持ち、侵入してきた他の鮎に攻撃を仕掛ける習性があり、
それを利用した日本独自の方法で、おとりの鮎を糸の先につけて泳がせ、
追い払おうとした鮎が針にかかるというかけ釣りです。
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衿には「板取川鮎遊会」背中には「無我」の文字が入っております。
釣りをする衣装のデザインにもお客様のこだわりがみられます。
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釣れた鮎はどのように召し上がったんでしょうかね~
美味しそうな色艶の良い鮎がたくさんで羨ましいです。
2019-08-14 16.37.06
<お客様よりコメントをいただきました>
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今年の鮎シーズンもそろそろ終わろうとしております。
御社製作の法被を着用して楽しい釣りシーズンを過ごせました。
やっと釣り場で着用の写真が撮ってもらえたので
送らさせていただきます。
来シーズンも健康で釣りができたら良いと思います。
またよろしくお願いいたします。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


お客様のご活動のお力となれたこと、大変うれしく思います。
来シーズンも、再来シーズンもこの法被を長くご着用いただけること、
楽しみにしております。


カスタムメイド法被(はっぴ)のお問い合わせは
「感動」と「感謝」の輪を広げるお手伝いノムラアートプラント まで
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先日アロハシャツをご製作いただいたoiwaiの皆さまよりお声がけいただき、
oiwaiメンバーの大男さん、足太太郎さんと共に
私・ノムラアートプラント大町がoiwaiチャンネルに出演させていただきました!

oiwaiチャンネル
本業・服屋のoiwaiの皆様が開設なされているyoutubeチャンネル。
日々様々な企画に挑戦なされています。


この日は、なんと撮影のため東京から遠路はるばる弊社のある京都までお越しいただき、
大町行きつけのアイリッシュパブ────
日本一ギネスが美味しいお店(大町評)、キャッスルウエストさんにご協力いただいての撮影。
20190922_191003_0002
ロケは9月中旬のことでしたが、今年(2019年)は記録的な残暑。
大男さん、足太太郎さんは
謹製のアロハを着用いただいての撮影でしたが、
この京都は33°越えと、アロハシャツにはピッタリの気温となりました。


撮影では、
「弊社・ノムラアートプラントのご紹介」や、「アロハシャツ製作について」お話させていただき、
本業・服屋でありながら、
oiwaiチャンネルとしては非常に珍しい「服に関する動画」となっております。


その後は
アロハ製作に以来、継続して動画を視聴させていただいている1ファンとして
oiwaiの皆様、
oiwaiチャンネルの魅力についてたっぷりと。
動画を見れば、あなたもきっとファンになる「ファンタスティック!」な動画です。
20190922_191003_0011_0
ご視聴、チャンネル登録よろしくお願いいたします。

oiwai

linktree:
https://linktr.ee/oiwai1953
Base:
https://oiwai1953.thebase.in/
instagram
https://www.instagram.com/oiwai1953/
youtube(oiwaiチャンネル)
https://www.youtube.com/channel/UCj1KJwT5FvYwC6yX7nnq2oA


オリジナルアロハシャツの問い合わせは
「感動」と「感謝」の輪を広げるお手伝いノムラアートプラント 
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2019年9月10日より9月23日まで
cocon karasumaにてイケガミヨリユキさんの個展『BUBBLES』が開催されています。
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この度は京都精華大学kara-Sよりご依頼いただき、
同会場で販売なされる
2種類のがま口のコスメポーチ製作のお手伝いをさせていただきました。
歳の数え方_6
歳の数え方(表)
歳の数え方_7
歳の数え方(裏)

大きくなってね_3
大きくなってね(表)
大きくなってね_4
大きくなってね(裏)

イケガミヨリユキさんは京都精華大学を卒業後
フリーランスとして活躍なされているイラストレーター。

このがま口は
イケガミヨリユキさんとkara-Sとのコラボ商品として製作なされました。
http://www.kara-s.jp/news/20190910_collabo_pouch.html


元々弊社で取り扱いのあった
4.5寸角の口金を用いたコスメポーチですが、
今回はイケガミヨリユキさんの世界を楽しんでいただくため、型紙を一新。
よりイラストを広範囲に表示できる新タイプのコスメポーチです。
歳の数え方_4
大きくなってね_1
個展は今週末までの開催!
がま口コスメポーチを始め、様々なグッズの取り扱いがございます。
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是非、足をお運びください。



出展内容:イケガミヨリユキ個展『BUBBLES
出展期間:2019年9月10日(火)〜9月23日(月・祝)
開館時間:11:00〜20:00(最終日は18:00まで)

会場名:kara-S
webサイト:http://www.kara-s.jp/
アクセス:〒600-8411 京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620番地 COCON KARASUMA 3F
電話番号:075-352-0844

facebook:https://www.facebook.com/kyotoseikakaraS/
twitter:https://twitter.com/karaS_staff/


kara-S(カラス)は、
四条烏丸にある京都精華大学の学外サテライトスペースです。
展覧会やワークショップ、イベントなどを行う「ギャラリー」と、アートグッズの販売を行う「ショップ」の2つのスペースから、クリエイティブな活動によって生みだされるアイデアや作品を発信されています。


オーダーメイドがま口は個人利用のお客様はもちろん、
OEM、ODMなどでの物販用、販促品、ノベルティー製作に最適です!!

オリジナルがま口のお問い合わせはノムラアートプラントまで

京都芸術デザイン専門学校、ファッションクリエイトコースのインターンシップをさせていただいている学生です。

インターンシップ期間中に、オリジナルがま口の製作体験をさせていただきました。

生地のデザインから縫製まで自分でやるのは初めてだったので好きなものを作ろうと思い、自分の好きな【クリスマス】をテーマにしました。
クリスマスがま口
のクリスマスカラーで統一して見ただけでテーマが何か分かるようにして、背景の白は雪をイメージしてクリスマスの雰囲気を出しました。

最初はサンタさんやトナカイを入れたいなと思っていましたがillustratorで作るのは難しそうだなと思ったので自分でも作れそうな図形を使ったデザインを考えました。

デザインを考えたりillustratorを使うのは難しくて大変でしたが普段できない体験が出来て楽しかったです。

【完成した生地】
DSC01301
生地のデザインをしたのは初めてだったので出来た生地を見たとき凄く嬉しかったです、クリスマスツリーの青色の飾りが見えにくくなっていたのでもう少し明るい色にすれば良かったなと思いました。


【作り方】

今回私ががま口を作ろうと思った理由は口の部分がパカパカするのが楽しいから、というのと今までがま口を作ったり使ったりしたことがなくて作ってみたいなと思っていたからです。

いるもの:口金・接着芯2枚・裏地2枚・生地DSC01214

⒈生地の裏側に接着芯を貼り付けて接着芯の形に沿って裁断します。

裁断するときに接着芯を切らないように気を付けました。DSC01215

⒉ 生地と裏地を重ねて下の部分を5㎜で縫います。DSC01216
完成した時、形がきれいになるように丁寧に縫いました。DSC01218

⒊ひっくり返して生地と裏地をボンドでくっつけます。DSC01219
この時、左右の端を縫って糸がモケモケにならないようにしました。DSC01220DSC01221

⒋口金の内側にボンドをつけて生地をくっつけます。
そして、固定するためにヒモを口差込器具を使って口金に入れ込みます。DSC01226

口金にボンドをつけすぎて手がベタベタになりました。DSC01229

⒌最後にヒモと口金の端の処理をします。DSC01230
テープでボンドを取ったら少しきれいになりました。
DSC01232

⒍完成です。
形はきれいに出来て嬉しかったので、このがま口を使うときは人に中身を見られないようにして使おうと思いました。
DSC01231
がま口の大きさはポケットに入って小物が入るぐらいの3.3寸の大きさです。

今回の反省点は口金にボンドを付けすぎて生地が汚くなってしまったことです。
口金の部分に着いたボンドはテープで取れましたが、生地に着いたボンドは取れずに白くなって生地が固くなってしまったのが残念でした、次にがま口を作るときはボンドの量に気を付けて作ろうと思いました。



【再挑戦して作ったがま口】
DSC01294
ボンドで手がベタベタにならなかったverDSC01287
再挑戦して作った、がま口2号はボンドがはみ出すこともなく形もきれいに作れて嬉しかったです。

今回初めて生地のデザインをしたり、がま口製作の体験をしたことで物を作ることの楽しさや面白さを改めて感じることが出来ました、がま口を作るのは思っていたよりも大変でしたが楽しく作ることが出来て良かったです。



オーダーメイドがま口は個人利用のお客様はもちろん、
OEM、ODMなどでの物販用、販促品、ノベルティー製作に最適です!!

オリジナルがま口
のお問い合わせはノムラアートプラントまで
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沖縄県、石垣島にて
2019年7月25日.26日に令和元年の豊年祭が行われ、
ノムラアートプラントは石垣(いしゃなぎら)旗頭部会の
皆様の衣装をお手伝いさせていただきました。


石垣島を含む八重山諸島の豊年祭とは
旧暦の6月(新暦7月、8月)に今年の五穀豊穣に感謝し、
来夏世の豊作、地域住民の健康を祈願する1年間で最も重要な行事だそうです。
(四ヵ字(しかあざ)の豊年祭)
http://www.tabirai.net/sightseeing/column/0003862.aspx
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして、
今回衣装のお手伝いをさせていただくにあたり、
皆さんがどんな想いで豊年祭を行われているのかを調べていた所、
2014年
宮鳥御嶽で字民の健康を祈願し、初めてとなる「頭興し」を行った際に
いしゃなぎら旗頭部会の
内原総責任者さんが
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いしゃなぎらの頭持ちは、
粋な気風と地域貢献の心構えで諸活動に取り組んできた。
先人が築いた旗頭を継承し、
字の隆盛と字民のご多幸を祈り、新春の頭興しを行う

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と宣言された
新聞記事を発見しました。
(掲載記事)
http://www.y-mainichi.co.jp/news/24067/

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実は私たちが衣装をお手伝いさせていただくのは今回で2回目。
初めてお手伝いさせていただいたのは10年前の事でした。

当時の担当、下地様、石垣様らからの依頼内容は、
「今使っている衣装には、先人たちの地域に対しての熱い想いと、
祭に使用するにあたっての工夫が入っているので
それを出来るだけ忠実に再現してくれる所を探してるんだけど、そちらで出来ないか?」
というものでした。

そして今回、
担当の方は代替わりされましたが、
以前と同じように
「前回弊社がお手伝いした祭り衣装には先人たちの地域に対しての熱い想いと、
祭に使用するにあたっての更なる工夫が入っているので前回の様に再現出来ないか?」
との依頼でした。

まさに宣言されたままの依頼内容でした。
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そんな「いしゃなぎら旗頭部会」様方より
お写真とともに文章をいただきました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
旗頭着の制作にあたり、色々とありがとうございました。
去った7月の25日.26日に令和元年の豊年祭も行われ
制作して頂きました旗頭着を着てお陰様で無事に終える事が出来ました。

(中略)

今回新調して頂きました旗頭着を今後もまた何年も使用し続け、
いつかまた新たな新人達が追加新調したいという日が来るかと思います。
またその際には是非ともご相談に乗っていただけたらと思います
今後ともよろしくお願い致します。  

しかいとぅ にーふぁいゆー!(本当にありがとうございました。八重山方言です)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これまでも、そしてこれからも石垣の方々が、
今年の五穀豊穣に感謝し、
来夏世の豊作、地域住民の健康を祈願する。

そんな1年間で最も重要な行事のお手伝いを
私たちノムラアートプラントにお任せいただいている事に心から感謝しています。
次回も選ばれる私たちであり続けるよう精進し続けます。


オーダーメイド祭衣装のお問い合わせは
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oiwaiの皆さまよりお声がけいただき、
この度はアロハシャツ製作に当たり、お手伝いをさせていただきました。
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oiwaiは東京三軒茶屋の酒好きによる酒好きの為のウェアブランド。
お酒が好きな方のお酒ライフが、より一層楽しくなるような服を作られております。

instagramyoutubeでは広報活動の一環とのことですが、
広報活動の枠を超えて、

飲み歩き、食べ歩き、調理はもちろんラジオ、ゲーム実況──さらにはダンスバトル?そろばん?、犬の散歩?まで
金無し、大男、足太太郎の3人とカメラマンのZが、
地元・三軒茶屋で!、高円寺で!、甲子園で!、福岡で!そしてトロントで!

お酒を通した楽しさを伝えるため、さまざまのことに挑戦されております。
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さて、この度は本業の服屋として、
製作なされたアロハシャツは皆さまのご友人の結婚式にて着用されました。

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oiwai in okinawa 遂に我々oiwaiの#ルーツ である沖縄にて#結婚式 という最高に素敵でハッピーな場所で、服を見てお声をかけて頂いた一部の方には厚かましくも商品を宣伝(褒められはしたがお買い上げはゼロ)させて頂くことができました! 新郎が#大男 #金無し の共通の友人ということでまさに#oiwai(お祝い)してきました! 結婚式 って幸せがたくさん溢れていて、本当に素敵ですよね。参加できて幸せでした! 沖縄の結婚式は本土では考えられないほどの大きなスケールだと有名ですよね。今回も400人近く集まっていて、動画でも分かるように締めの#カチャーシー では#三味線 の演奏に合わせてたくさんの人がチャンカチャンカ踊ります。 そのチャンスを狙っていたのでしょうこの男たちは。日頃のダンスの成果をいかんなく発揮し(しなくてよい)、会場に爆笑を巻き起こしました(多分) 特に金無しの#ハートの強さ はもう圧巻でした。 #二次会 へ続く、、 #かりゆしウェア#アロハ#アロハシャツ#oiwaiアロハ #いっしー#恋んトス #酒が飲みたい#乾杯 #youtube#oiwaiチャンネル #アパレル#オリジナルブランド #ビール#ハイボール#焼酎 #飲み歩き#はしご酒 #酒好きな人と繋がりたい #服好きな人と繋がりたい #三軒茶屋 #お祝い #oiwai

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さすが、沖縄の結婚式!!
余興が半端ではありません!
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その後カラーバリエーションを増やし、現在はBASEにて数量限定で販売なされています。
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BASEでは弊社がお手伝いさせていただいたアロハシャツの他に
Tシャツやキャップなどを販売なされています。
服屋さんとしても、インスタグラマーユーチューバーとしても
oiwaiの皆さまの活躍を見逃せません!!


oiwai

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Base:
https://oiwai1953.thebase.in/
instagram
https://www.instagram.com/oiwai1953/
youtube(oiwaiチャンネル)
https://www.youtube.com/channel/UCj1KJwT5FvYwC6yX7nnq2oA


オリジナルアロハシャツの問い合わせは
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だいこん連」とは、
阿波踊りを通して、聴覚障害に対する理解を深め、
手話を社会に広めていきたいという練馬区聴覚障害者協会会員の強い思いから
こぶし会の協力のもと、1986年8月に発足されました。
太鼓の響きを身体で感じ、仲間の肩や足元を見てリズムを合わせ、目と手で合図を送り踊っていられます。親子2代の連員が多く、とてもアットホームな連とのこと。
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この度は、男踊りの衣装をお手伝いさせていただきました。
そしてだいこん連様は7月27日(土)
第27回きたまち阿波おどり優秀賞を頂かれました!!
新連長令和初の賞おめでとうございます。
だいこん連の衣装のお手伝いをさせていただいたこと、
我々ノムラアートプラントのスタッフも大変うれしく思います。

だいこん連出場されたきたまち阿波おどり」は平成5年から始まった練馬を代表する祭りの一つです。地元連のほか、高円寺等都内各所から約1,300名の踊り手が参加する連による阿波踊りは圧巻です。
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お客様からコメントをいただきました!!
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
26日 神楽坂、27日 きたまち で踊ってきました。
その時の写真を送ります。
普段の活動の様子をも併せて送ります。(少ないですが…汗)
浴衣、すごく好評でした。本当に感謝しております。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
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だいこん連」様では連員・協力員を募集されております。
手話がわからなくても大丈夫、年齢制限のないそうです。
練習の見学・体験もできますので、「だいこん連」であなたも一緒に踊ってみませんか?



・だいこん連ホームページ

・Instagram
https://www.instagram.com/daikonren/
・Facebook
https://www.facebook.com/daikonren/


<だいこん連さん・2019年度の予定>
8月24日(土)第35回南越谷阿波踊り大会
8月31日9月1日(土.日)第42回中村橋阿波おどり
9月22日(土)いつまでもお元気での会
10月19日(土)慈雲堂病院まつり
12月上旬        障害者フェスティバル




1人でも多くの方に踊り手として、阿波踊りを楽しみ、喜び、感動して貰いたいと言う思いから1着からフルオーダーで阿波踊り衣装を製作しています。
阿波踊り衣装のお問い合わせは、ノムラアートプラントまで
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